横浜GSFC U-12

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2019年 08月 05日 ( 2 )


2019年 08月 05日

夏合宿報告 U-12 尾瀬花咲ジュニアフェスティバル


7月27日(土)~7月29日(月)に行われました夏合宿、U-12(U-11から4名)の報告になります。

今合宿はフォーメーションを2-3-2で固定し、『今やっているポジション』と『やってみたいポジション』を聞いて、3日間選手達と会話しながらポジションを決めて行きました。

横浜GSFC G
・ジュンペイ
・ダイジ
・ヨシキ
・リンセイ
・カズ
・ケイト
・ユウスケ
・ミヤ
・ミウラユウセイ
・カトハル
・エンドウユウセイ(U-11)
・シリュウ(U-11)

横浜GSFC S
・フウガ
・ヒュウラ
・ワタル
・シュウエイ
・ユウヤ
・ソウタ
・ハルト
・ショウちゃん
・ハルマ
・ダイキ
・タスク(U-11)
・ハル(U-11)

一日目(予選リーグ)

G vs 保谷一小
3-0
ケイト,ユウスケ,ケイト

S vs 川越スパークス
0-1


S vs SFAT C
0-5

G vs SFAT B
4-3
ダイジ,ダイジ,失点,失点,ケイト,失点,ケイト

『ポジションを理解する』という事をテーマに、自分たちのフォーメーションと相手のフォーメーションの見比べて、『どこに立てばフリーで前向きで受けられるのか?』という話を常にしていきました。

サッカーを知るという『戦術理解』のお話しがメインの中で、個人に対して気になる事があればアプローチしていきました。



二日目(G決勝トーナメント・Sドリームリーグ)

S vs 保谷一小
4-1
ハル,ソウタ,ハル,タスク,失点

G vs 伊勢崎SFCイレブン(決勝トーナメント1回戦)
4-3
ユウスケ,失点,ダイジ,ダイジ,失点,失点,ケイト

S vs POMBA立川FC
0-3

G vs SFAT A(準決勝)
3-3PK(1-2負け)
失点,失点,ケイト,ケイト,ケイト,失点


二日目、Gは『全員で勝ちに行く』という気持ちを持って、Sは前日勝てなかった原因の改善を図る中で、相手を見て判断することを伝えていきました。

まだ二日目なので、全員が理解して行う事は難しいと思っていましたが、何人かポツポツと立ち位置を探せる選手が出てきました。

どちらのチームにとっても悔しい1日になりました。

夜のバーベキュー後に6年生を集めてミーティングも行いました。



3日目

3位決定戦
G vs ライフネットスポーツクラブ
1-4
失点,失点,失点,ケイト,失点

S vs SS CANTERA
2-1
ダイキ,ソウタ


前日の死闘が響き、怪我人も多く出てしまい、Gチームは思うように戦う事が出来ず、惨敗で最終日が終了。
Sチームは、初日から溜めこんだ悔しさが爆発、バースデーゴールを決めると意気込んでいたダイキもしっかり決めて最終節を締めました。



今合宿も、笑顔だけでは終われず、歓喜あり涙ありと、、、とても濃い三日間となりました。

全体的な評価は伝わりにくい部分もありますので、個人的に感じた事を一人一人に書いていきます。


フウガ・・・『どのポジションでも出来ますよ』と言ってくれたので、GKからCB・FWなどすべてのポジションで平均以上のプレーを見せてくれました。この代にはあまりいない『ボールを運びながらパスも出せる』選手なので、特にサイドハーフにおいて、可能性を感じました。

ヒュウラ・・・『インターセプト』の能力は学年で一番あるかと。奪えるだけでなく、『スピードに乗った状態で奪える』という事で素晴らしくて、奪った後のプレーが消極的なので、自信を持って推進力を殺さないプレーが出来るともっと良くなります。

ワタル・・・『ケイトに勝つにはどうしたらいいですか?』と初日に涙ながら聞きに来てくれて、昔は一人抜いたらシュートまでいけていましたが、今は周りのスピードやフィジカルも上がり、抜いても追いつかれてしまう場面が目に付きました。なので、個人のプレーとして、追いつかれた時にもう一度突っ込むのではなく、『スピードを落とさず方向を変える』『止まる』事で相手を揺さぶりながらもう一度仕掛けてみたら?と伝えました。中盤としては、ゾーンによってプレーを変えなければいけないという事も伝えました。

シュウエイ・・・1vs1がとても強く、両足の精度も高い。ただCBとして『カバーリング』タイプなので、ゴール前で向かってくる相手に対して一歩前に出て守備が出来ずミドルシュートで失点してしまう場面がよく見られました。むしろそこだけで後は完ぺきです。

ユウヤ・・・優しさの中に負けず嫌いの強い心も持っていて、自分のミスは絶対取り返そうとする姿勢が本当に素晴らしかった。上手くいかない事ばかりで、たくさん悔し涙を流していましたが、その気持ちは必ず明日の自分に繋がります。何回ミスしても『戦う事をやめない』ユウヤがとても印象的でした。

ソウタ・・・サイドをやっている印象しかなかったのでFWをやっていると聞いて驚きました。高い位置で前を向いて勝負するプレーはとても脅威でした。が、そこまでの過程の部分で、『足元で後ろ向きで受けてしまう』事が多く、ストロングポイントを発揮する回数が少ない。前を向いた時のソウタは素晴らしいので、『後ろ向きでのプレー向上』か『前向きで受ける努力』が必要かなと。

ハルト・・・ボールへの執着心と、ガッツ、そしてスピード。素質という部分では本当にたくさん良いモノを持っていて、自分でボールを奪って→前に上がっていき→ラストパス・シュートの形は何度も作れるのですが、この最後の部分に課題が多く、アシストもゴールも出来る位置までは何度も行けているので『ラストの精度』が低くもったいない場面が見られます。ラストの精度を上げることが今後の課題です。

ショウちゃん・・・左利き特融のボールの持ち方で、左CBの中では一番良かったです。顔もあがっているので『遠くを観る』事が出来ていて、キックの精度が上がればボールの収まりどころにもなりそうです。オーバーラップもとても良いので、『動きながらのキック精度』を上げていきたい。

ハルマ・・・センターハーフをワタルと交互にプレーしながらCBとしても起用させてもらいました。『ボールポゼッション』がとても上手なので、ボールを渡せば時間が造られ攻撃が始まり、ミスも無いので安心してみていられます。ただ、ボールを奪う能力や、フィジカルコンタクト・スピードの部分で置いて行かれる場面が何度かありました。『予測能力』特に守備面での『危機察知能力』がついてくると、素晴らしいボランチになれると思います。

ダイキ・・・去年の合宿でもそうですが、ここぞって時にしっかりゴールを決めるのがダイキ。それはFW特有の『嗅覚』というものだと思います。ですがやはりその発動条件は『ゴール前』だけ、なのが現状。どうやってそこに辿り着くか?そこに辿り着く回数をどれだけ増やせるか?自分の能力を発揮する為の準備、そこが今後の課題だと思います。

タスク・・・周りから何度も「遠慮しないで!」と言われるほど、自信が無いよう見られていましたが、タスクは至って冷静で、常に周りを観て判断し、味方が次のプレーをしやすいように『パス』を出し続けていました。ですがやはりパスの選択肢しかないので、読まれてしまいパスカットされる事が多かったです。そして選択肢の中で『ラストパス』が多かった事もミスが多くなってしまった原因ですが、一番難しい所を常に狙っているので、ミスが多いのはしょうがないです。むしろ常に一番危険な所が観えて、狙っている強気なチャレンジ精神が印象的でした。両サイド・FWもやりたいと志願してきたので出してみましたが、彼のプレースタイルとしては『トップ下』なのかなと感じました。

ハル・・・足元へのボールの受け方は6年生含め誰よりも上手かったです。相手に身体を預けながら呼び込む。ボールを持ったら同学年だと前を向きながらボールが持てるところが、横、もしくは後ろ向きでしかボールを持たせてもらえず、受けた後のチャンスメイクが出来ませんでした。『ボールを失わない』能力は非常に高く、シュート精度も高いので、前にいるっていうだけで怖さがあってとてもFWらしいプレーでした。彼はもっと色んなプレーが出来る選手なので、『自分の型にはまらず』『クリエイティブに』プレーしてもらいたい。


ジュンペイ・・・ボールの動かし方、持ち方がとても良く、『ボールを失わない』プレーが光っていました。DFとしても1vs1に強さがあり抜かれない。スピード感は足りないが、その分自分に出来る事を理解しているのでミスも無く安定感抜群でした。

ダイジ・・・シュートを合わせるのが誰よりも上手で、『ダイレクトシュート』が特に神がかっていました。。。GKとの1vs1が苦手なのか、簡単なシュートは入らず、難しいシュートは確実に決めて来るあたりが面白い選手ですね。ポストプレーでもダイレクトプレーが目立ち、まさにストライカーという印象。盛り上げ隊長としてもとても好印象です。

ヨシキ・・・最初に前の方をやっていると聞いたので、FWで使っていましたが、本人が左側のDFをやりたいと言うので途中からDFとして起用。自ら意思を持って希望しただけあって、ボールを持ってからの『縦パス』が効果的に使えていて正直ビックリしました、、、『ボールへの執着』があるのでポジショニング関係なくボールに突っ込みますが、カバーのタイミングが良くボールを奪えるシーンも多く見られました。

リンセイ・・・昔からそうですが、唯一サイドで『ダイレクトプレー』が出来る選手かなと。もともと技術も高いのでボールを持てるのですが、常に前を確認していて、ボールが入るタイミングでダイレクトプレーで可能であれば必ずチャレンジするし、しかもちゃんと繋がるので攻撃の緩急になっています。頑張れる選手なので攻守に渡りハードワークも出来て、今後どう成長していくのか楽しみな選手です。

カズ・・・両足のキックの質が恐ろしく高い。奪う感覚もありヘディングも出来るしポジショニングも間違えないので、一つ前のポジションも出来そうですね。準決勝で試合前に「めちゃ緊張する」と言っていて、プレーがとても弱気になっていました。彼は『メンタル面』だけが課題のように感じます。後は全てにおいてレベルが高い。

ケイト・・・身体能力、身体の動かし方、技術、どれをとってもサッカー選手ですね。一人で攻撃も守備も作りもゴールも行えるので、6年生の「作戦ケイト」の意味が理解できますね。ただやはり、自分と同じレベルの相手に対して対峙する時に、いろんな事をやりすぎて、体力が持たず歯が立たないシーンもありました。そこでFWに上げて『信じて待つ』という事を伝えました。体力が持てば全部やって良いと思いますが、大人になるにつれてコートはドンドン大きくなり、一人で走れる範囲が限られてきます。『自分がやるべき事』と『任せて我慢する』という見極めをし、自分がプレーする時はいつでも100%で出来るようになれば怖いものなし。

ユウスケ・・・この合宿で一番驚かされたのが彼です。もともと兄弟で持っていた潜在能力がさらに尖っていて、走れる・守れる・奪えるに加え、クロスも出来る、シュートも出来る、ヘディングも出来ると。スペックが増えていた事に驚きましたが、それ以上に、この合宿での成長速度が誰よりも早く、試合を重ねるごとに上手くなっていく彼に驚きを隠せませんでした。。。そういう時に限って味方と接触し怪我をしてしまい、私は神を呪いました。。。

ミヤ・・・二日目の午後から登場、初戦が準決勝となかなか気持ちの整理がつかない状態でスタートしましたが、良い意味で『余裕があり』悪い意味で『余裕を持ちすぎている』という評価です。GKとしてのセービングやキャッチング、パントキックなど技術はほんとに高くて脱帽ですが、GKとしてのボールポゼッションの意味を理解していないと感じる点が多く、とにかく『危ないプレー』が多い。『止む負えないプレー』と『危険なプレー』の違いを理解できれば、もっともっとポゼッションに参加して良いと思います。あと、『前に出るタイミング』も今後の課題ですね。

ミウラユウセイ・・・左サイドでのボールの受け方が上手で、中から来たボールを左インサイドで止めて→右インステップで縦に仕掛ける形は彼のストロングですね。縦に出すタイミングが完璧なので、それでボールを相手に引っ掛けた所が一度もありませんでした(ボールはよく置いて身体だけ先に行っていましたが)。あの形で突破した後のプレーがまだ曖昧で、クロスなのか?もう少し前に向かうのか?シュートまでいくのか?この先のプレーが見えてくればキャラが確立すると思います。

カトハル・・・真面目に走り続ける彼はまさに岡崎選手。ひたむきで献身的なプレーはチームに勇気を与えます。なにより『サッカー大好き』という気持ちが全面に出ていて、ベンチにいるときは『僕出たいです!』と誰よりもアピールしてくれました。合宿中全然点が獲れず苦しんでいましたが、なんとか最終日に1点獲れて、満足しただろうと交代を告げると、ベンチ来てすぐに『僕終わりですか?出たいです!』と言ってきました。。。こういう選手が大好きです。

エンドウユウセイ・・・5年生から上がって来たなかで一番堂々とプレーしていました。いつもどおりが6年生で通用する部分としない部分に苦しむこともありましたが、『ボールを奪う感覚』が突出していて、GKをやっても前に出るタイミングが完璧。どんな相手に対しても『自分の間合い』というものがしっかり分かっているので、ほんとにすごいですね。ボールを『持ってからの判断』が遅いので、今後の課題はそこかと。上のレベルを常に意識した中で、フィジカルの頼らず、判断を速くしていく事です。

シリュウ・・・一見ボケーとしているように聞いていますが、私が話していた事をちゃんと理解し、体現してくれて、吸収力はすごいなと。最初は上級生に対していつも通りプレーするも全然通用せず、二日目あたりからギアを2つくらい上げて、150%くらいでくらいついて行く姿勢が見られ、そこからは気持ちの入ったプレーが続き、『ナイス』と一番言ったかもしれないほど、必死で、冷静で、チャレンジしていました。余裕でプレーするより、どんどん上のレベルで必死にプレーさせた方が良いですね彼は。




長くなりましたがここからは写真です。


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by gsfc12 | 2019-08-05 13:06 | Trackback | Comments(0)
2019年 08月 05日

5年生 練習試合 対よりともSC

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今日は2チームに分かれての練習試合。

形式:8人制 15分ハーフ×2、15分×1
日付:0804
時間:1330~1630
相手:よりともSC
結果:9-1
①2-1(15分ハーフ) 得点者:けんたろう、ゆうせい
②5-0(15分ハーフ) 得点者:けんたろう×2、しりゅう、しんたろう、はる
③2-0(15分)    得点者:はる、けんたろう

今日伝えたことは、
「8/17に向けて、覚悟を持って戦うこと」
技術的な部分ではなく、戦術的な部分でもなく、覚悟を持たせるための練習試合であることを伝えました。
これまで何度も見せつけられた本気で日本一を目指している同級生たちに対して、
・強かった
・上手いし、速かった
・良い経験になった
・日頃から、こういうプレッシャーでやらないと
ということにならないように、ミーティングで確認しました。

今日も丁寧なビルドアップを目標に、ボールの保持に拘って戦いました。
サッカーはゴールを目指して戦う競技であり、効率的に、意欲的にゴールを目指していく。
そこは変わらないものではありますが、暑さや相手の状況に応じて戦い方を変えていくことも出来るようになっていきたい。
しっかりとボールを保持して、丁寧に、しつこいくらいにボールを繋いでいくことにチャレンジしました。
少しずつ、無謀なチャレンジを起こす回数が減ってきました。
エリアによって、やってはいけないプレーも判断できるようになってきました。(まだやっちゃうけど)
相手と駆け引きするようなプレーも、ぎこちないけれど見せてくれました。
みんなのサッカーが、ちょっとずつ変化してきたね。

ハーフタイムには、テンポを上げるダイレクトプレーの必要性を確認。
味方の動き出しに合わせてダイレクトプレーでテンポを上げる、味方の動き出しに合わせてボールキープしてテンポを落とす。
味方や相手の状況に合わせて、必要なプレーを選択できるようになりたい。

対戦して頂いたよりともSCの皆さん、ありがとうございました。
保護者の皆さん、暑い中応援ありがとうございました。




by gsfc12 | 2019-08-05 06:58 | 練習試合 | Trackback | Comments(0)